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2026.05.15 東所沢の進学指導塾|スタディハウスの小学生英語を深掘り! |
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◾️小学生の英語、「楽しい」だけで終わっていませんか?先日(4月24日)は、「発音から育てる4技能」というテーマで小学生英語クラスについてご紹介しました。 今回はその続きとして、スタディハウスの英語指導をもう一歩深く——発音のその先で、どのように本格的な英語力へつなげているのか、ご紹介していきます。 「英会話には通っているけれど、本当に力がついているのかな」 「楽しそうにはしているけれど、中学英語にちゃんとつながるのかな」 そんなふうにお考えの保護者の方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。 スタディハウスの英語クラスは、明るい雰囲気の中にも、本格的な学びがあります。 「英語って楽しい」と感じながら、同時にしっかりとした英語力が身についていく。 そんな授業を目指しています! ◾️発音練習が、そのままリスニング力になる スタディハウスの英語指導は、発音から始まります。 これは「きれいに話すため」だけではありません。 発音練習は、そのままリスニング力に直結するからです。 自分で発音できれば、英語は聞き取れるようになります! 特に英語には、日本語にはない「音の変化」がたくさんあります。 単語と単語がつながったり、消えたり、変化したり——この音の変化に小学生のうちから慣れておくことが、将来のリスニング力を大きく左右します。 口の模型を使いながら、舌の位置や口の開け方まで一つひとつ丁寧に指導するのは、こうした理由からです。 ◾️英語は、日本語とは「考え方」そのものが違う 英語と日本語は、単語が違うだけではありません。 そもそも、ものの考え方や言葉の組み立て方が大きく違う言語です。 たとえば、日本語は主語をよく省略しますが、英語ではほとんどの場合、主語が必要です。 語順も逆になりますし、時間の捉え方や、ものごとを表現する順番も異なります。 この違いを意識せずに、フレーズだけを丸暗記していくと、ある時点で必ず壁にぶつかります。 「なんとなく英語っぽい」までは行けても、自分の伝えたいことを正しく組み立てられなくなるからです。 だからこそスタディハウスでは、小学生のうちから文法を丁寧に扱います。 難しい用語を詰め込むのではなく、「英語はこういう仕組みで動いている」という感覚を、少しずつ積み重ねていくイメージです。 ◾️英会話で終わらせない|将来の作文力・読解力につなげる 英検や高校入試、そしてその先の学びで本当に問われるのは、英語で書く力、英語を深く読み取る力です。 スタディハウスでは、初めて英語を学ぶ小学生も、最初から全文を書く練習を重ねていきます。 短いフレーズで終わらせず、自分の伝えたいことを正しい文として組み立てる—— この練習が、将来の作文力と読解力の土台になります。 英検合格者累計864名(2015年度〜2026年度)、中3の73%が準2級を取得という結果は、小学生の頃からのこうした積み重ねに支えられています。 ◾️スタディハウス英語クラスの実績 ・【英検】合格者合計864名(2015年度〜2026年度) ・中3の73%が準2級(高校中級程度)を取得 ・中2で2級・準2級プラス・準2級多数合格 ・2次試験満点合格、小学生も多数合格 ・北辰テスト偏差値70以上多数 ・定期テスト満点・学年1位多数 ・高円宮杯全日本中学校英語弁論大会 所沢市内大会優勝 ・英語スピーチコンテスト優勝、英語朗読コンテスト年間優秀賞受賞 ◾️明るい雰囲気の中で、本格的に学ぶ スタディハウスの英語クラスは、決して堅苦しい授業ではありません。子どもたちが声を出し、笑い、考える。 そんな明るい雰囲気の中で進んでいきます。 しかし、その中身は本格的です! 発音、リスニング、文法、英作文。一つひとつに、しっかりとした指導の意図があります。 教室の雰囲気は、スタディハウス公式インスタグラムでもご覧いただけます。 実際の発音指導の様子を短い動画でご紹介しておりますので、よろしければあわせてご覧ください。 ▶︎ スタディハウスInstagramをのぞいてみる ◀︎ ◾️体験授業・お問い合わせ 東所沢で小学生の英語塾をお探しの方、現在の英語学習で物足りなさを感じていらっしゃる方、 スタディハウスの英語クラスを、ぜひ一度ご覧ください。 体験授業やご相談は随時受け付けております。 お子さまの英語の土台づくりをご一緒できることを楽しみにしております! 進学指導塾スタディハウス TEL:04-2944-7685 MAIL:info@studyhouse.co.jp |
2026.05.09 東所沢の進学指導塾|スタディハウスの英検対策で伸びる力 |
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英検は、英語力を測る指標としてだけでなく、入試に向けた実践練習としても大きな意味を持つ試験です。進学指導塾スタディハウスでは、この英検対策を英語学習の柱の一つとして位置づけ、丁寧に取り組んでいます。 今回は、スタディハウスがどのように英検対策を進めているのか、その内容と考え方をお伝えします。 ◾️動画と個別添削を組み合わせた、作文・面接対策 スタディハウスの英検対策では、動画教材と講師による個別指導を組み合わせて進めています。 作文対策では、まず動画でポイントを学び、その後に自分で書いてみる。 書いた答案は講師が一人ひとり添削します。型を理解したうえで実際に書き、フィードバックを受けて修正する。 この往復を重ねることで、得点につながる書き方が身についていきます。 面接対策も同じ流れです。 動画で型を確認したあと、実践練習を繰り返します。 本番で落ち着いて受け答えができるよう、声の出し方や応答の組み立て方まで丁寧に指導しています。 「自分で取り組む時間」と「個別に見てもらえる時間」を組み合わせることで、無理なく、しかし着実に力を伸ばしていける仕組みです。 ◾️スタディハウスが大切にしている「受けるタイミング」 英検は、早く取れば良いというものではありません。 スタディハウスでは、中2の終わりから中3にかけて上位級に挑戦することをおすすめしています。 この時期に英検対策を進めることで、入試レベルの英語に継続的に触れることができ、英語力そのものを受験期に大きく伸ばしていけるからです。 資格を早く取って終わりにするのではなく、受験に向けて英語力を伸ばしていく過程の中に英検を組み込む。これがスタディハウスの考える英検活用のかたちです。 ◾️英検対策が、入試の実践練習になる スタディハウスが英検対策に力を入れているのは、その学習が入試そのものに直結するからです。 新しい入試はマークシート化が進む一方で、求められる内容はむしろ高度になっています。 語彙力、長文読解力、そして文脈から意味を推測する力。上位校の問題では、難しい単語や初見の表現が数多く登場し、前後の流れから意味を読み取る力が問われます。 英検上位級の学習は、まさにこの力を育てる過程そのものです。 ・難しい単語への耐性 ・長文に慣れる経験 ・読解スピード ・知らない単語を文脈から推測する力 こうした力は、英検という枠を超えて、入試本番で戦うための実践練習になります。 スタディハウスが英検指導で重視しているのは、単なる資格取得ではなく、ワンランク上の英語力を育てる土台づくりという位置づけです。 ◾️英検は「自己PR」の柱にもなる 新しい入試制度では、以前のように「英検○級で何点加点」といった形が明確に示されなくなりました。 そのため、「もう英検はいらないのでは」と感じている保護者の方や生徒も少なくないようです。 しかし実際には、英検の意義は変わっていません。 新制度では、これまで学校側がまとめていた活動実績の提出が減り、生徒自身が自己PRを書く形式に変わってきました。 そのときに「英語を継続して頑張ってきた」「英検○級まで取得した」という実績は、自分の努力を伝える分かりやすい材料になります。 また、私立高校では今も英検・漢検・数検などが加点対象になるケースが多くあります。 英検の役割は「不要になった」のではなく、「役割が変わった」というのが実情です。 スタディハウスでは、こうした制度の変化も踏まえながら、一人ひとりに合った英検活用の方法をご提案しています。 ◾️英検対策の中で育つ、入試で戦う力 スタディハウスが英検対策で大切にしているのは、点数や資格そのものよりも、その過程で何が育つかという視点です。 文章を読み解く力。一つの目標に向かって努力を続ける力。知らないことに出会ったときに考えて推測する力。そして、入試本番で力を発揮できる思考力。 英検対策の中で育つこれらの力は、高校入試はもちろん、その先の学びにもつながっていきます。 ◾️東所沢で英検対策をお考えの方へ 「英検にどう取り組めばいいのか分からない」 「うちの子に合うタイミングを知りたい」 など、ご不明な点がございましたら、お気軽にご相談ください。 お子さま一人ひとりの状況に合わせて、英検と入試をつなげる学習プランをご提案いたします。 進学指導塾スタディハウス TEL:04-2944-7685 MAIL:info@studyhouse.co.jp |
2026.05.04 東所沢の進学指導塾スタディハウス|中学生の第1回定期テスト対策で高得点を狙う |
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5月の中旬から下旬にかけて、多くの中学校で今年度第1回目の定期テストが行われます。新しい学年が始まって、初めての本格的なテスト。 「内申点に関わるテストだから、しっかり結果を出させてあげたい」 「最初のテストで、いいスタートを切ってほしい」 東所沢で中学生のお子さまをお持ちのご家庭にとって、5月はお子さま自身も保護者の方も、気持ちの引き締まる時期ではないでしょうか。 進学指導塾スタディハウスでも、5月の定期テストに向けた対策を本格化させています。 今回は、私たちがどのように定期テストに向き合い、お子さまの得点力を高めていくのかについて、ご紹介いたします。 ◾️学校別・傾向に合わせた対策授業 定期テストで高得点を狙うために、まず欠かせないのが「学校ごとの出題範囲・傾向を把握すること」です。 スタディハウスには、公立・私立、県内・都内関わらず、多くの生徒さんが通ってきてくれています。 授業の中では、それぞれの中学校学ごとの出題範囲・傾向をしっかりとつかんだうえで対策授業を実施しています。 画一的な対策ではなく、お子さまが通う学校に合わせた対策教材が充実しているのも、スタディハウスの強みです。 全ての教科の授業で、入試対策と並行して、学校の授業進度にも合わせた指導を実施! 中間テスト・期末テストの範囲にぴたりと合った学習を進めることで、テスト本番での得点はもちろん、内申点アップにもつなげていきます。 ◾️定期テスト対策(中1・中2対象・理科・社会)期間|お子さまの予定に合わせて選べる2日間 中1・中2対象・理科・社会(定期テスト対策)は、対策期間の中からお子さまの予定に合わせて2日間を選んで参加していただく形式です。 今年度第1回目の定期テストに向けては、4月22日(水)〜5月30日(土)の期間中で対策授業を実施しています。 部活動や学校行事で忙しい中学生にとって、自分の予定に合わせて参加日を選べる仕組みは大きなメリットです。 「この日は部活で遅くなるから別の日に」 「テスト直前のこの日に集中して取り組みたい」 ——お子さまそれぞれの状況に合わせて、効果的なタイミングで対策に臨んでいただいています。 ◾️「直前の詰め込み」ではなく、日々の積み重ねで点を取る スタディハウスが大切にしているのは、テスト直前だけ頑張る学習ではありません。 日々の授業で先取り学習を進めることで、学校の授業を余裕を持って受けられるようになる。 学校で習う内容が「初めて出会う内容」ではなく「すでに知っている内容の確認」になることで、理解の深さがまるで違ってきます。 理科・社会のオリジナルプリントは、書き込みスペース・資料・図が合理的に配置された、覚えやすく見直しやすい教材です。 日々の学習で何度も使うことで、テスト本番に強い知識が自然と定着していきます。 数学では、解法を暗記するのではなく「なぜそうなるのか」という考え方をつかむ指導を。 国語の読解力は、すべての教科の土台です。文章を正確に読み取る力が育つことで、定期テスト全体の得点力が底上げされていきます。 こうした日々の積み重ねがあってこそ、対策授業が本当の意味で効いてくるのです。 ◾️一人ひとりに寄り添う、24時間対応の個別フォローと「個別ブース(自習室)」 定期テストに向けては、一人ひとりの「分からない」を残さないことも大切です。 スタディハウスでは、家庭学習中に出てきた「困った!」にも完全対応しています。 公式LINEからは、24時間個別質問受付中! 専任講師が、解説動画を作成してしっかりフォローします。 授業中に聞きそびれたこと、家庭学習で詰まったところを、その都度しっかりと解消できる仕組みです。 また、いつでも通い放題の「個別ブース(自習室)」も好評です! このブースは私語厳禁!本気の空気だけが漂う静かな自習室は、自分の学習に没入できる最高の学習環境です。 ◾️定期テストの積み重ねが、内申点と高校入試をつくる 埼玉県の公立高校入試は、当日点・内申点による総合判定で合否が決まります。 つまり、日々の定期テストの結果が積み重なってつくられる「内申点」は、最終的な高校入試の結果を大きく左右します。 スタディハウスから北辰テスト偏差値75以上の生徒が多数、定期テストで満点や学年1位を取る生徒、中学3年間ずっとオール5を貫いた卒業生まで——こうした実績はすべて、日々の学習の積み重ねから生まれてきたものです。 第1回目の定期テストは、新しい学年の良いスタートを切るための大切な機会。 ここでしっかり結果を残すことが、お子さまの自信となり、その後の学習姿勢にも良い影響を与えていきます。 ◾️体験・ご相談はお気軽に 「定期テストに向けて、どんな対策をしたらいいかしら」 「うちの子に合った勉強法を相談したい」 そうお考えの方へは、体験授業や学習相談をご案内しています。 気になることがございましたら、まずはお気軽にお問い合わせください。 進学指導塾スタディハウス TEL:04-2944-7685 MAIL:info@studyhouse.co.jp |



























