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2026.08.23 定期テスト480点超が12名、5教科494点も|進学指導塾スタディハウス |
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1学期の定期テストの結果が出揃いました。 今回も、生徒たちが本当によく頑張ってくれました!!◾️5教科合計480点超えが12名!最高点は494点! 《5教科総合》 494点 / 491点 / 486点 / 485点 / 484点 / 484点 484点 / 484点 / 480点 / 480点 / 480点 / 480点 5教科合計480点超えが12名! そのうち2名は、490点を超えました!! ◾️各教科100点満点が27名!5教科すべてに学年1位! 《100点満点》 国語:4名 / 数学:8名 / 英語:9名 / 理科:3名 / 社会:3名 合計:27名!! 国語も、数学も、英語も、理科も、社会も。 どの教科でも、学年トップを取った生徒が出ました! 90点以上の答案は、のべ283枚!! 一人ひとりの努力を、心から誇らしく思います。 ◾️結果を持ってきた生徒たちの声 《生徒の皆さんからの一言コメント》 ・先生にも「難しいテストだよ」と言われたテストで、初の100点! ・学年最高得点取りました! ・学年唯一の100点!! ・英作文が模範解答になった! ・目標よりも高い点数を取れた! ・勉強の仕方は間違ってなかった!次はもっと上を目指す! などなど、うれしい報告がたくさん届きました!! 100点を取った生徒も、目標を超えた生徒も、次の目標を口にする生徒も。 共通しているのは、ここで終わりにしないという姿勢です。 結果に満足して終わらず、そこを次の出発点にできる。 この空気こそが、スタディハウスの教室にあるものだと思っています。 ◾️この点数の裏に、どんな時間があったか 高得点は、テスト直前の詰め込みからは生まれません。 授業でひとつ上のレベルの問題に挑み、間違えた問題を何度も解き直し、次の単元へ進んでいく。 できなかった問題ができるようになったとき、生徒の表情が変わります。 その積み重ねが、高得点の土台です。 高得点はもちろんうれしいのですが、そこに向かう過程で成長していく姿を見せてもらえることが、私たちにとって何よりの喜びです。 2学期も、生徒たちと一緒に走っていきます! ◾️体験授業・お問い合わせ 東所沢の進学指導塾スタディハウスでは、小学生・中学生を対象に体験授業を受け付けています。 定期テストで高得点を狙いたい方、上位を目指した学習に取り組みたい方は、ぜひ一度教室をのぞいてみてください。 詳しくはホームページのお問い合わせフォーム、またはお電話にてご連絡ください。 進学指導塾スタディハウス TEL:04-2944-7685 MAIL:info@studyhouse.co.jp |
2026.08.17 進学指導塾スタディハウス|小学3・4年生の英語は今が始めどき |
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保護者の方の中には、英語学習は中学校から始まった、という方が多いのではないでしょうか。アルファベットを覚えるところからのスタートだった、という記憶をお持ちの方もいらっしゃると思います。 一方で今は、小学校のうちから英語に触れる時間があり、その積み重ねを前提として中学校の授業が始まります。 保護者の方が経験されたスタートラインと、お子さまが立つスタートラインは、同じではないのです。 「小学校では楽しそうにやっていたのに、中学に入った途端に英語でつまずいた」 「自分の頃と違いすぎて、どう支えたらいいのか分からない」 といったお声を伺うこともよくあります。 では、どうすればこのギャップを乗り越えやすくなるのでしょうか? 答えは、中学校に上がる前の時間の使い方にあります! 学校の授業だけでは触れられない大事なポイントを、小学生のうちに積んでおくこと。 それに最も適しているのが、小学3・4年生という時期です。 ◾️9〜10歳は、ことばのしくみを理解し始める時期 9〜10歳頃は、物事を筋道立てて理解する力が育ち始める時期だと言われています。 英語で言えば、単語を一つずつ覚える段階から、「なぜこの語順になるのか」という言葉の仕組みにも目を向けられるようになるのが、この時期です。 しかもこの年齢は、新しいことを素直に受け止める柔軟さもあります。 仕組みを理解する力と、そのまま吸収できる柔軟さ。 この二つがそろう時期は意外と短く、英語の土台づくりにはベストタイミングなのです! さらに大きいのが、時間の余裕です。 中学生になると学校の進度や定期テストへの対応が優先されますが、小学3・4年生なら、「分かるって面白い」という感覚を味わいながらじっくり学べます。 ◾️中学校英語は、なぜ急に難しく感じるのか 小学校の英語は、聞く・話すを中心に、体験的に英語に親しむ学習です。一方で中学校の英語は、書く・読むが加わり、文法という枠組みを使って理解していく学習へと変わります。学び方そのものが切り替わるのです。 さらに、小学校で触れてきた単語や表現は「すでに知っているもの」として扱われます。 この「学びのギャップ」こそが、「小学校では困っていなかったのに、中学校で急に分からなくなった」と感じる大きな理由の一つです。 だからこそスタディハウスの小学生英語クラスは、中学校で学ぶ英語を見据えて内容を組み立てています。 音と文字を結びつけ、英文法(英語の仕組み)の基本まで理解しておくことで、中学生になったとき、学んできたことが一気につながっていきます。 ◾️東所沢の進学指導塾スタディハウスの小学生英語 スタディハウスの小学生英語は、単語や表現を覚えることだけをゴールにはしていません。 英語を使って考える力と、自分の言いたいことを伝える力を育てることを大切にしています。 生徒たちが中学生になっても「英語が楽しい!」と感じながら学習を進められているのは、小学生の頃につくった土台があるからです。 英語を始めるのに、遅すぎることはありません。 ただ、時間に余裕を持って、楽しみながらしっかりした土台をつくれる時期があるとすれば、それが小学3・4年生です! スタディハウスの英語学習にご興味をお持ちの方は、ぜひ一度体験にお越しください。 高学年や中学生の方のお問い合わせも歓迎しております。 学年に応じた進め方をご案内いたしますので、お気軽にご相談ください。 進学指導塾スタディハウス TEL:04-2944-7685 MAIL:info@studyhouse.co.jp |
2026.08.01 小学生の夏休み|進学指導塾から伝えたい8月からの学習法 |
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夏休みが始まって、もうすぐ2週間。待ちに待った夏休み、みなさん楽しんでいますか? 一方で保護者様からは、「生活リズムが少しずつ崩れてきた」「宿題は進んでいるけれど、このままで2学期は大丈夫かしら」というお声をいただく時期でもあります。 夏休みは「前半よりも後半の過ごし方」で差がつきます。 ある調査では、学習計画を立てて夏休みを過ごした小学生は、そうでない子に比べて勉強時間が約30%も長かったという結果も出ています。 今日は、8月の学習を実りあるものにするためのポイントをお伝えします。 ◾️小学生の8月の学習は「午前中」と「計画の立て直し」がカギ まずおすすめしたいのが、【勉強は午前中に】という習慣です。 午前9時から12時頃は、気温も比較的落ち着いていて、頭が最も働きやすい時間帯。 この時間に机に向かう習慣がつくと、生活リズムも自然と整い、2学期のスタートがぐっとスムーズになります。 そして今の時期にぜひやっていただきたいのが、【7月に立てた計画の「見直し」】です。 夏休みを「7月」「8月前半」「8月後半」の3つに区切り、それぞれに小さな目標を設定してみてください。 「どこまでできたか」を確認し、残りの日数でやり切れるように組み直す。 この経験自体が、お子さまの計画性と自己管理力を育てます。 宿題のドリルは「残りページ数÷残り日数」で1日の量を決めると進めやすくなります。 自由研究や読書感想文など時間のかかる課題は、8月前半のうちに取り組む日をカレンダーに書き込んでおくと安心です。 ◾️夏の学び方ひとつで、2学期の得点力が変わります 8月後半は、多くのお子さまにとって学習のターニングポイントです。 この時期にしっかり学んだお子さまは、自信を持って新学期を迎え、授業でのスタートダッシュが決まります。 スタディハウスの夏の学習では、1学期の内容を「得点につながる理解」へと深めたうえで、2学期の先取り学習に進みます。 単に問題を解くだけではなく、「なぜそうなるのか」を自分の頭で考える思考力、初めて見る問題にも対応できる応用力を鍛える、ワンランク上を目指すハイレベルな内容です。 特に算数は、学年が上がるにつれて考える力が問われる単元が増えていきます。 夏のうちに高得点の土台づくりと先取りを進めておくことで、2学期の授業が「もう知っている」「もっと深く考えられる」という余裕を持って受けられるようになります。 この余裕こそが、テストで高得点を狙える得点力の源です。 ◾️東所沢の進学塾として スタディハウスは、東所沢で上位層を目指す小学生・中学生のための少人数制進学塾です。 私たちが大切にしているのは、授業だけで終わらせないこと。 ご家庭での学習の進め方、1日の学習リズム、机に向かう姿勢まで、一人ひとりに合わせてきめ細かくサポートしています。 「計画を立てて、やり切る」経験を夏休みのうちに積み重ねることは、学力だけでなく、これから先ずっと役立つ向上心と学習姿勢を育てます。 夏休みの学習について「うちの子の場合はどうすれば?」というご相談も、いつでも歓迎です。 夏休み後半を、お子さまがぐんと伸びる時間に変えてみませんか。 体験授業・学習相談は随時受け付けております。 詳しくはホームページまたはお電話にてお気軽にご連絡ください。 講師一同、お待ちしております。 進学指導塾スタディハウス TEL:04-2944-7685 MAIL:info@studyhouse.co.jp |




























